【公式note連載】 人形の世界の入口で|日本にダミー業界をつくった男・第4話

40歳で起業を決意した小澤芳裕は、直接アメリカのFTSS社(人体ダミー開発の最前線)に品質管理・開発役員として招かれ、世界のダミー技術の中枢でハイブリッドIIIの開発に携わった。
表皮・関節・肋骨などの材料配合と製法に挑み、「必ず正解はある」という信念を胸に、試行錯誤を重ねます。経営方針の変化で退社を決意し、1994年に日本でJASTI(株式会社ジャスティ)を創業し、日本の人体ダミー業界の物語が始まる。

公式noteにて、連載記事の第4話が公開されました。
下記のリンクより、ぜひご覧ください。[記事を読む]

https://note.com/jasti_yuka/n/n98a82c3a0fa8?magazine_key=m86b0327ff9d9